
出典:楽天市場「【WPI/ホエイプロテインアイソレート/無味無臭パウダー/プレーン/アンフレーバー/甘くない/低脂質/糖質ゼロ/コラーゲンペプチド/ちょい足し健康習慣/美容/健康/サプリ】」
美容や健康を意識する人の間で注目を集めている「コラーゲンプロテイン」。コラーゲン由来のたんぱく質を手軽に摂取でき、商品によってはホエイやソイなどのたんぱく質も一緒に補えるとして人気があります。
この記事では、美容にもたんぱく質摂取にもおすすめなコラーゲンプロテイン商品をご紹介します。美容や健康のサポートにぴったりの一品を見つけて、毎日のケアに取り入れてみてくださいね。
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コラーゲンプロテインとは?

出典:楽天市場「スリムアップスリムシェイプ コラーゲン イン プロテイン 225g 粉末 アサヒグループ食品」
コラーゲンプロテインとは、一般的にコラーゲンペプチドを主原料とした商品や、ホエイ・ソイなどのプロテインにコラーゲンを配合した商品のことを指します。
コラーゲンは、皮膚や骨、軟骨などに含まれるたんぱく質の一種。市販されているコラーゲンプロテインには、コラーゲンを低分子化した「コラーゲンペプチド」を使用した商品が多くあります。
なお、「コラーゲンプロテイン」に明確な定義はなく、商品の配合内容はさまざまです。
コラーゲンペプチドとコラーゲンプロテインの違い

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コラーゲンペプチドは「成分名」、コラーゲンプロテインは主に「商品・カテゴリーを表す呼び方」という違いがあります。
コラーゲンペプチドは、コラーゲンを酵素などで細かく分解し、低分子化したものです。一方、「コラーゲンプロテイン」は、コラーゲンペプチドを主原料とした商品や、ホエイ・ソイなどのプロテインにコラーゲンを組み合わせた商品などに使われています。
つまり、「コラーゲンペプチド=原料・成分」「コラーゲンプロテイン=その成分などを使用した商品」と考えると分かりやすいでしょう。
コラーゲンプロテインを飲むメリット

出典:楽天市場「イタルプロテインズ コラーゲンペプチド 120g/180g 1日5gで24日分~144日分」
コラーゲンプロテインの魅力は、毎日の食生活にたんぱく質をプラスしやすいこと。商品によっては、コラーゲン以外の成分も一緒に摂取できます。
● たんぱく質補給に役立つ
たんぱく質は、筋肉だけでなく皮膚や髪など、体を構成するさまざまな組織に必要な栄養素です。コラーゲンもたんぱく質の一種なので、コラーゲンプロテインを取り入れることで、たんぱく質を手軽に補給できます。食事だけではたんぱく質を十分に摂りにくいと感じる場合に、補助的に取り入れられます。
● 美容をサポートする成分を補える
コラーゲンプロテインには、プロテインだけでなく、ビタミンCやヒアルロン酸などの美容成分を配合した商品もあり、毎日の美容習慣の一つとして続けたい方にも向いています。
● 飲みやすく続けやすい商品が多い
コラーゲンプロテインは、無味・無臭タイプからコーヒーやココア、ベリー風味など、さまざまな味の商品が販売されています。水や牛乳に溶かして飲むだけでなく、ヨーグルトやスープに混ぜられるタイプもあり、ライフスタイルに合わせて取り入れやすいのが魅力です。
コラーゲンプロテインのデメリット・注意点

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コラーゲンプロテインは美容や健康をサポートする魅力的な商品ですが、選び方や摂り方によっては注意が必要な点もあります。特徴を理解して、自分に合った使い方をすることが大切です。
コラーゲンは特定のアミノ酸が中心のため、コラーゲンプロテインが大半をしめるプロテインを選んだ場合、一般的なプロテイン(ホエイ・ソイなど)と比べて筋肉づくりにはやや不向きな場合があります。美容や健康維持を目的にコラーゲンを取り入れたい方には選択肢のひとつですが、筋肉づくりや栄養面でのたんぱく質補給を重視する場合は、ホエイやソイなどを配合した商品を選ぶか、食事などからほかのたんぱく質もバランスよく摂ることが大切です。● 過剰摂取には注意
たんぱく質の摂りすぎは体に負担をかけることもあるため、1日の摂取量を守って続けることが大切です。
商品に記載された摂取目安量を確認し、食事から摂るたんぱく質とのバランスも考えて取り入れましょう。
コラーゲンプロテインの選び方

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コラーゲンプロテインは、配合成分や目的によって特徴が異なります。自分のライフスタイルや美容・健康の目的に合わせて選ぶことで、より続けやすいインナーケアがかないます。
Point1. コラーゲンペプチド配合量をチェック!

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コラーゲンプロテインは、商品によってコラーゲンペプチドの配合量が大きく異なります。コラーゲンペプチドを主原料とした商品もあれば、ホエイやソイなどのたんぱく質を中心にコラーゲンを配合した商品もあります。
配合量が多ければよいというわけではないため、コラーゲンを積極的に補給したいのか、たんぱく質全体を補いたいのかなど、自分の目的に合わせて選びましょう。
Point2.プロテインの種類(コラーゲン100%・ホエイ・ソイ配合)をチェック!

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コラーゲンプロテインと呼ばれるパウダーには、コラーゲンが主原料のものから、ホエイやソイなどのプロテインにコラーゲンを組み合わせたタイプなど、さまざまなものがあります。
プロテインの種類によって、たんぱく質の特徴やアミノ酸バランス、吸収のスピード、飲みやすさなどが異なるので、目的に合わせて選ぶようにしましょう。
| 比較項目 | コラーゲンプロテイン | ホエイプロテイン | ソイプロテイン |
|---|---|---|---|
| 【主な原料】 | コラーゲン由来のたんぱく質 | 牛乳由来のたんぱく質 | 大豆由来のたんぱく質 |
| 【吸収速度】 | 比較的ゆっくり | 比較的速い | 比較的ゆっくり |
| 【必須アミノ酸】 | バランスに偏りがある | 豊富に含まれる | 含まれる |
| 【特徴】 | コラーゲン由来のたんぱく質を手軽に摂れる | 筋肉づくりに必要な必須アミノ酸を摂りやすい | 腹持ちがよく、大豆イソフラボンも摂れる |
| 【溶けやすさ】 | 商品による | 比較的溶けやすい | 粉っぽさが残る商品もある |
| 【注意点】 | 筋肉づくりを主目的とする場合には不向き | 乳糖を含む商品は乳糖不耐症の方に合わない場合がある | 大豆アレルギーの方は摂取できない |
| 【おすすめの人】 | 美容や健康維持を意識してコラーゲンを取り入れたい方 | 運動習慣がある方・効率よくたんぱく質を補給したい方 | 腹持ちを重視したい方・植物性プロテインを選びたい方 |
※必須アミノ酸:体内で作ることができない、食事からの摂取が必要な9種類のアミノ酸。
Point3. プロテイン以外の美容成分をチェック!

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コラーゲンのほかに、ビタミンCやヒアルロン酸などを配合した商品もあります。複数の成分をまとめて摂りたい方は、配合されているサポート成分もチェックしてみましょう。
Point4. フレーバーや飲みやすさをチェック!

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コラーゲンプロテインを日々の食生活に取り入れるなら、続けやすい味や溶けやすさも大切です。無味で好きなドリンクに混ぜれるものから、ミルクティー風味やもも風味など、さまざまな商品があるので、好みに合うフレーバーを選ぶと習慣化しやすくおすすめです。
Point5. コストパフォーマンスをチェック!

出典:写真AC
たんぱく質は、筋肉はもちろん、骨や髪、皮膚などの体の組織を作る大事な栄養素になるので、コラーゲンプロテインも毎日継続して摂取することが大切になります。毎日継続して取り入れる場合には、無理なく続けられる価格か気になるかたも多いでしょう。
この記事では、一杯当たりの価格を記載しているので、ぜひ選ぶ際の参考にしてみてください。
コラーゲンプロテインおすすめTOP3
コラーゲンプロテインには、コラーゲンペプチドを主原料としたタイプと、ホエイやソイなどのたんぱく質にコラーゲンを組み合わせたタイプがあります。
ここでは目的別に、おすすめの商品TOP3をご紹介します。
コラーゲン補給を重視したい方TOP3
| 順位 | 商品名 | こんな方におすすめ |
|---|---|---|
| 1位 | バイタルプロテインズ コラーゲンペプチド | シンプルな無味タイプを続けたい方 |
| 2位 | ALLUP CPIプロテイン | コラーゲンの配合量を重視したい方 |
| 3位 | コラテイン コラーゲンプロテイン | コラーゲン+さまざまな栄養素を摂りたい方 |
美容+たんぱく質補給を重視したい方TOP3
| 順位 | 商品名 | こんな方におすすめ |
|---|---|---|
| 1位 | ザバス シェイプ&ビューティー | ソイ+コラーゲンを手軽に続けたい方 |
| 2位 | Clever プロテイン×コラーゲン | WPI+コラーゲンを一緒に摂りたい方 |
| 3位 | プレミル スキムコラーゲン | カルシウムや鉄なども補いたい方 |
コラーゲンプロテインおすすめ10選比較表
ここでは、記事で紹介しているプロテインを表にまとめたものをご紹介します。
| 商品名 | タイプ | たんぱく質/1杯 | コラーゲン量/1杯 | 美容・栄養サポート成分 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| Nestlé バイタルプロテインズ | コラーゲンペプチド主体 | 9g | 10,000mg | ― | 無味無臭で料理にも使いやすい |
| コラテイン | コラーゲンペプチド主体 | 10.5g | 9,450mg | ビタミン・ミネラル・乳酸菌 | ジュース感覚で飲みやすい |
| VICOLA プロテイン | コラーゲンペプチド主体 | 20g | 20,000mg | 11種類のビタミン | フルーツジュースのような味わい |
| ALLUP CPIプロテイン | コラーゲンペプチド主体 | 29.2g | 30,000mg | 11種類のビタミン | 運動後にも飲みやすいクリアタイプ |
| Choice Nutrition | コラーゲンペプチド主体 | 9g | ― | ― | グラスフェッド・無添加 |
| ザバス シェイプ&ビューティー | ソイ+コラーゲン | 12.5g | 1,500mg | ビタミン・ミネラル | 美容も意識したソイプロテイン |
| スリムアップスリム | ソイ+コラーゲン | 7.5g | 1,500mg | ヒアルロン酸・プラセンタなど | ダイエット中の栄養補給にも取り入れやすい |
| Clever プロテイン×コラーゲン | WPI+コラーゲン | 5.1g | 5,000mg | ヒアルロン酸・乳酸菌 | 無味タイプで料理にも使いやすい |
| 森永乳業 プレミル スキムコラーゲン | 脱脂粉乳+コラーゲン | 6.3g | 1,000mg | カルシウム・鉄・乳酸菌 | スキムミルク感覚で使える |
| コプリナ 高純度プロテイン&コラーゲン | WPI+コラーゲン | 4.5g | 1,000mg | ― | 無味タイプで飲み物などに加えやすい |
コラーゲンプロテインおすすめ10選!
ここでは、楽天市場・Amazonで人気の美容もタンパク質も摂れるコラーゲンプロテインのおすすめ商品をご紹介します。
コラーゲン補給を重視したい方におすすめの5選
コラーゲンペプチドを主原料としたタイプは、コラーゲンを手軽に補給したい方におすすめです。コラーゲン由来のたんぱく質を手軽に摂取できるほか、無味・無臭タイプや飲み物・料理に混ぜやすい商品も多く販売されています。
【1】クセがなくて飲みやすいプロテインが欲しい方に!
Nestle「バイタルプロテインズ コラーゲンペプチド」
商品名:Nestle(ネスレ) バイタルプロテインズ コラーゲンペプチド
【内容量】180g、120g、680g(Amazonのみ)
【プロテインの種類】コラーゲンペプチド(動物由来(牛))
【口コミ】
・サラサラで無味無臭
毎朝の珈琲に入れて飲んでいます。
飲みやすいので続けられます
骨密度検査でタンパク質が足りていないと指摘されたので
食事とプラスプロテインで半年近く経ち再検査したら数値が
上がっていたので続けています。
【2】ジュース感覚でおいしく取り入れたい方に!
美味しくコラーゲンプロテインが摂れる「コラテイン コラーゲンプロテイン」
商品名:Collatein コラテイン コラーゲンプロテイン
【内容量】
【プロテインの種類】コラーゲンペプチド(ドイツ製造) 、ホエイたんぱく濃縮物
【口コミ】
・すっっごく飲みやすいです!初めて飲み切れると感じられるプロテインに出会いました。プロテイン独特のモサモサ感もなく、スッキリと飲めます。
水で割ると後味が口に残るので、毎朝ヨーグルトに混ぜていただいています。無糖のヨーグルトならピーチ味になって普通に美味しいです。レモネードも次回購入予定です!
【3】果汁ジュースのようにすっきりした味わいが好きな方に!
無添加設計なのもうれしい「VICOLA プロテイン」
※1 スプーン3杯約30gを250mlの水で割った場合
※2 栄養素等表示基準値(18歳以上、2,200kcalに占める割合)を100%とした割合
商品名:VICOLAプロテイン miyako 監修
【内容量】210g、400g
【プロテインの種類】コラーゲンペプチド
【口コミ】
・とても美味しくてストレスがないプロテインです。私はホエイやソイが体質的に合わず、コラーゲンプロテインを選んでいるのですが、他社のものは人工甘味料が入っているものがほとんどで渋々といった感じで飲んでいました。こちらの商品は人工甘味料不使用で飲み終わったあとも不快感がありません。少なめのお水でつくって、トマトジュースやアイスティーで割ったりしても美味しいです。お値段はややしますが、これからも継続したいと思います。
【4】運動後や筋トレ後などにさっぱりと飲みたい方に!
乳糖を含まない「ALLUP CPIプロテイン」
スポーツドリンク味やレモン味など、運動後にもすっきり飲めるクリアな味わいが特徴の「ALLUP CPIプロテイン」です。主成分はコラーゲンペプチドで、1食あたり(※1)コラーゲン30,000mgのタンパク質29.7g(※2)や、11種類のビタミンなど不足しがちな栄養素を摂取可能です。乳糖を含まない(※3)ため、ホエイプロテインでお腹が気になる方やドロッとした食感が苦手な方にもおすすめ。原料の調達から製造・パッケージングまで自社一貫体制で行う、安心の国産プロテインです。
※1 1食33gあたり
※2 スポーツドリンク味 の場合(無水換算値)
※3 ヨーグルトには味付けの為に少量の乳糖が含まれています。
商品名:ALLUP CPIプロテイン
【内容量】330g
【プロテインの種類】コラーゲンペプチド
【口コミ】
・粉は溶けやすいです。混ぜた最初はダマになる事が多いですが、少し放置しとけば全て溶けています。
味も結構酸っぱいけどさっぱりとしてて、クリア。
今までのドロっとしたプロテインが苦手だった私にしはこのジュースみたいに飲めるのが最高過ぎて、みんなにオススメしてます。
【5】ドリンクだけでなく料理に混ぜて手軽に取りたい方に
Choice Nutritionのコラーゲンプロテイン
※1 味や香りの感じ方には個人差があります
商品名: Choice Nutrition グラスフェッドコラーゲン ペプチド
【内容量】500g
【プロテインの種類】コラーゲンペプチド (⽜⽪由来 )
【口コミ】
・ペプチドのサプリメントなので、たんぱく質よりも吸収が早いです。
乳糖不耐症の人なんかも飲めるので、おすすめのコラーゲンサプリです。
・そのまま水に溶かして飲むと臭いが気になるので、緑茶豆乳ラテに混ぜて毎日飲んでます。1袋目で効果はまだ分かりませんが、もう少し続けてみます。
1日あたり普通のスプーン3杯で1ヶ月ちょっと持ちます。
美容もたんぱく質補給も重視したい方におすすめ5選
乳・ホエイ・ソイなどのたんぱく質にコラーゲンを配合したタイプは、たんぱく質補給とコラーゲン補給を両立したい方におすすめです。毎日の栄養補給に取り入れやすく、美容を意識しながらたんぱく質も摂りたい方に向いています。
【1】アイスでもホットでも美味しく飲める!
ソイプロテインとコラーゲン「ザバス シェイプ&ビューティー」
大豆プロテインをメインに、1,500mgのフィッシュコラーゲンを配合したザバス「シェイプ&ビューティー」です。チョコレートやミルクティーなど3種類のフレーバーから選べ、水でも牛乳でもおいしく飲めるのが特徴。たんぱく質に加え、6種類のビタミンB群やカルシウム、鉄などをバランスよく配合し、毎日の栄養補給にもぴったり。メーカー独自の造粒技術によりサッと溶けやすく、忙しい朝や運動後にも手軽に取り入れやすいプロテインです。
商品名:ザバス シェイプ&ビューティー
【内容量】900g
【プロテインの種類】ソイプロテイン、コラーゲンペプチド(魚由来)
【口コミ】
・リピしてて3袋目です!味はとてもおいしいですし、そんなに振らなくても全然ダマにならないのですごく飲みやすいです!
プロテインイッキ飲みするタイプなのですが、冬だと常温でもお腹壊しちゃうので、ホットでも飲めるのは本当にありがたいです。
【2】ダイエット中の不足しがちな栄養素を摂取したい方に!
低カロリー・低糖質な「スリムアップスリム コラーゲン イン プロテイン」
ダイエットサポート食品ブランド「スリムアップスリム」の「コラーゲン イン プロテイン」です。大豆プロテインをメインに、コラーゲン1,500mg、プラセンタエキス、ヒアルロン酸を配合し、美容や健康を意識する方にぴったりです。さらに、ビタミンB12やビタミンCなど不足しがちな栄養素も一度に摂取可能。1回15gあたり約50kcal・糖質4g以下で、ダイエット中でも取り入れやすいのが魅力です。ピーチ風味で飲みやすく、朝食や間食の代わりにも◎です。
商品名:スリムアップスリムシェイプ コラーゲン イン プロテイン
【内容量】225g
【プロテインの種類】ソイプロテイン、コラーゲンペプチド (豚由来)
【口コミ】
・年末年始で増えた分の体重コントロールに以前まとめ買いした残りを使用してあっという間に2キロ落ちたので調整用に買い置きさせて頂きました。
桃の香料はちょっと人工的であまり好きではないけれど飲みやすいことは飲みやすいです。
【3】毎日の食事やドリンクに手軽にプラスしたい方に!
ホットでもアイスでも◎Clever プロテイン×コラーゲン
商品名:ネイチャーラボ Clever プロテイン×コラーゲン
【内容量】157g
【プロテインの種類】WPIプロテイン(ホエイプロテインアイソレート)、コラーゲンペプチド(牛由来)
【口コミ】
・毎日飲んでちょうど3袋目に突入。「あれ?最近顔の乾燥がちょっとましかも?」と思えて嬉しい!元々乾燥肌で朝晩簡単にスキンケアはするものの、目尻や頬がカサカサしがちだったのが、2ヶ月続けたらちょっとハリを感じることができた!コラーゲンのちから?他に普段と違うことはしていないので、これだと信じて飲み続けようと思います。この商品がよいのは、何といっても飲みやすさ。記載のとおり「ほぼ無味無臭」なので、何に混ぜても味が全く気にならない。ヨーグルトやコーヒー、プロテインに混ぜて毎朝飲んでます。試しにお味噌汁に混ぜても大丈夫でした笑 これはお気に入りです!
【4】料理やコーヒーにまろやかさやミルク感を足したい方に◎
森永乳業「プレミル スキムコラーゲン」
※1 1食20g
※2 牛乳1杯200ml(森永牛乳)と、本製品粉末20g(1食分)を水180mlに溶かしたものとの比較
商品名:森永乳業 プレミル スキムコラーゲン
【内容量】160g
【プロテインの種類】脱脂粉乳、コラーゲンペプチド
【口コミ】
・コーヒーに溶かしてもダマになりやすいです。毎日飲むコーヒーではなく、フルグラに混ぜて食べてます。
値段も安いし、栄養もタップリで申し分ないです。リピして1年以上ですが不満は全くありません。
【5】たんぱく質を手軽に補いたい方におすすめ!
牛由来の低分子コラーゲンペプチド配合の「高純度プロテイン&コラーゲン」
※1 香りや味の感じ方には個人差があります。
商品名:コプリナ 高純度プロテイン&コラーゲン
【内容量】120g
【プロテインの種類】WPIプロテイン(ホエイプロテインアイソレート)、コラーゲンペプチド(牛由来)
【口コミ】
・お味噌汁やスープに入れて飲んでいます。あまり熱い状態で入れるとダマになるので、少し冷ましてから入れています。コクが出る感じになります。においも気にならず、これなら続けられそうです。
・無味無臭なので、いろんなものに混ぜられて手軽にたんぱく質摂取が出来て便利です。
コラーゲンプロテインのよくある質問

写真提供:iStock
ここでは、コラーゲンプロテインを取り入れる際に気になる疑問について、Q&A形式で解説します。飲むタイミングや摂取量など、購入前に知っておきたいポイントをチェックしておきましょう。
Q. コラーゲンプロテインは毎日飲んでも大丈夫?
食品なので、商品に記載されている目安量を守れば毎日の食生活に取り入れやすい商品です。たんぱく質は毎日必要な栄養素ですが、食事とのバランスを考えながら継続することが大切です。
Q. コラーゲンプロテインはいつ飲むのがおすすめ?
食品のため決まったタイミングはありません。朝食時や間食、運動後など、自分が続けやすいタイミングで取り入れるのがおすすめです。
Q. ダイエット中でも飲めますか?
飲めます。糖質や脂質を抑えた商品も多く販売されています。ただし、プロテインは食品なので、食事全体のバランスや摂取カロリーも意識しながら取り入れましょう。
Q. ホットでも飲めますか?
商品によりますが、ホット対応の商品も多く販売されています。コーヒーやスープに混ぜられるものもあるため、購入前にメーカーの飲み方を確認すると安心です。
Q. コラーゲンペプチド100%の商品とホエイ・ソイ配合の商品はどちらがおすすめ?
コラーゲンを積極的に補給したい方にはコラーゲンペプチド主体の商品、たんぱく質補給も重視したい方にはホエイ・ソイプロテインにコラーゲンを配合した商品がおすすめです。記事内で紹介した比較表も参考にしながら、自分の目的に合ったタイプを選んでみてください。
自分に合ったコラーゲンプロテインを選ぼう!

出典:Amazon「ザバス(SAVAS) シェイプ&ビューティ ミルクティー風味 920g プロテイン ソイ 明治 NEXTBODY」
この記事では、コラーゲンペプチドを主原料としたタイプから、ホエイやソイプロテインにコラーゲンを配合したタイプまで、おすすめのコラーゲンプロテインをご紹介しました。
コラーゲンプロテインといってもさまざまな商品があるので、選ぶ際は、コラーゲンペプチドの配合量やプロテインの種類、美容成分の有無、飲みやすさ、コストパフォーマンスなどをチェックすることが大切です。美容を重視したい方、たんぱく質もしっかり補給したい方など、目的に合わせて選ぶことで毎日の習慣として続けやすくなります。
ぜひ本記事を参考に、自分のライフスタイルや目的に合ったコラーゲンプロテインを見つけて、毎日のたんぱく質補給や美容習慣に役立ててくださいね。






